日々のど~でもいいことを中心に盆栽や筋トレのことについて不定期更新で書くブログです。

7/27

こんにちは

クチナシの素材樹の手入れを行いました。

クチナシ160727-1

↑作業前

クチナシ160727-2

↑作業後

この樹は向かって左側がまだ少し物足りないですが、クチナシなので、そのうち芽は吹いてきます。

クチナシ160727-3

↑しっかり葉選りしてやることで、懐に芽が吹いてきます

クチナシ160727-4

↑10本ほど作業しました。

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2016-07-27 : 雑記 : コメント : 0 :
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7/3

こんばんは

今日は朝からクチナシ三昧な作業日でした・・・・と言っても、作業したのはたったの2本のみですが・・・・


クチナシ160703-1

↑作業前

クチナシ160703-2

↑作業後


作業内容はいつもと同じです

・輪郭から出る芽は輪郭まで切り戻す

・懐に近い葉を選る

・残った葉の大きさを揃える

特に懐部分に新たに吹いている芽部分は弱いので、葉を選るとき慎重に・・・・・

ま、時々、いや頻繁に懐部分の芽を謝って摘んでしまいますけどね(笑)


画像の樹の作業としては、枝がかなり暴れているので、近いうちに整枝作業が必要のようです。


2016-07-03 : 雑記 : コメント : 3 :
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3/14

こんにちは

ここ2~3年で挿したクチナシ素材ですが・・・・

現在は素焼きやポットで管理しています。

で、

そういった挿し木して2~3年経過した素材については、黒松同様、この春から箱植えでの管理に移行しようと考えています。

とりあえず、クチナシもまずは太らせることを優先させることを考えると、箱植え管理でも十分に対応できると思っています。

もっとも、黒松に比べ、クチナシの方が早い段階から作業すべきことは多そうなので、作業のし易さを考えると、使用する箱も黒松に比べれば、大分、小さいサイズになると思いますし、そもそも灌木であるクチナシに大きい箱での管理は不要でしょう。

潅水も発泡スチロール製なのでそれほど早くは乾かないでしょうから、夏場でも朝と夕方の灌水で対応できるはずです。

あとは・・・

幼虫との闘いですが、これはクチナシの宿命ですので、頑張って早期に発見して対応するしかないですね~。




2016-03-14 : 雑記 : コメント : 0 :
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経過?(15/08/26)

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2015-08-26 : 雑記 :
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8/11

こんばんは

先日、葉選り作業をしたクチナシの整枝作業を行いました。

クチナシ140811-1

↑作業前

クチナシ140811-2

↑作業後


毎度のことですが・・・・

画像で見ると、作業前後で余り変化は感じられませんね~(笑)

それなりに枝を下げたつもりなんですけどね・・・・・



2015-08-11 : 雑記 : コメント : 2 :
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